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ひとり言

缶の魅力について語ろう(え、ビールじゃないですよ)

 

きれいなものがなかなか捨てられない私

 

 

 

子供の頃は、キャンディーの包み紙や空き缶、たくさんとっておいたものです

 

さすがにその頃の「きれいなもの」はありませんが

 

缶、は取っておきたくなります

 

クッキーの空き缶、紅茶缶、クリームの缶、

 

昭和の頃にあったバラの絵のついた洗剤の缶もすきだったな~

 

ひんやりとした手触りも好きだし、

カ~ンって響く音も好き

 

ガラスも もちろん好きなんだけど

 

缶はなんだか無骨で丈夫でたのもしい感じが好き

 

おしゃれなラベルを施したところで やっぱ

錆びるし、開けにくい

でもそんなところも 一刻者な感じで好きだな~

 

 

魅かれるところって、それぞれ違う

 

あなたの魅力も私の魅力も人それぞれ

 

魅力って、そのものであること、

 

自分が自分であることから始まるって思う

 

なんて!

 

空き缶眺めていいこと言ってもしょうがないですね

 

お粗末様です^^

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本好きの楽しみは②

本が、ただ並んでいるのを見るのが 好きです

だから

書店巡り 好きです!

店によって 得意のジャンルが違ってて

大手書店もいいけど、町の小さな本屋さんも好き^^

 

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時代の鏡だったり

人生の縮小版がここにあったり

著者の珠玉の思いが綴られていたり

 

自分と共通する思いがここにある~って

 

感じたとき、それはもう手放せない一冊になるんだなぁ

もちろん、女心をくすぐるきれいなものや美味しいものがたくさんのってる雑誌も好き~

 

最近読んでる本?

 

オススメの本?

 

また近いうちに書きますね♪

 

 

 

本好きの楽しみは ①

book2.jpgのサムネール画像

カレンダーのイラストや写真がきれいだと

つい取っておくのですが

 

ちょっとブックカバーなどにしてみました^^

 

使わなくなったランチョンマットも少しカットして

カバーに^^

 

ちょっと 和んだ時間 cafe

 

 

新プリンターになりました

30日の資料がやっとプリントできました

ふぅ

 

間にあってよかった、です

 

 

我が家3台目のキャノン(2台目はエプソンでしたがもどりました)

 

今日買ったばかりの新人さん、早速働いてもらいました(⌒∇⌒)

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とても優秀で、

驚いたことに プリントの最終ページから出てきてくれます

だから、いちいち1ページから揃え直さなくていい!

 

すっごく助かります

 

小さくて場所取らず^^ かわいい!

 

 

そして、あこがれのワイヤレスです

 

このワイヤレスって言葉が実は電気屋さんで出てこなくて(;´・ω・)

 

 

「どんなプリンターをお探しですか?」

 

と聞かれた私は

 

「コードレスが欲しいんです!」と。

 

店員さん、とても冷静に

 

「ワイヤレスでしたらこちらですね~」と対応され

 

 

ちょっと恥ずかしい思いをした私でした

 

カタカナ語は にがて です(^-^;

 

最近の難しいカタカナ語や若者ことばについていけないから

思いついた、30日開催の「言葉を磨く」勉強会

一緒に学ぶつもりで楽しくできたらな、と思っています

 

難しい言葉を使わないで わかりやすく伝える 

自分の内側の言葉を探す

などなど。

 

一緒に学びましょう~♪

 

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(こちらの募集はもう締め切っておりますm(__)m )

 

 

 

 

 

今日はPC作業

何年たっても苦手なPC作業

 

今日は午後からこればかり

 

こんな感じの事務机です(初公開!)

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はい。

ごちゃっ、とした右側は写しませんとも!(笑)

 

30日のTTH勉強会に向けて資料を作成中なのですが

 

プリンターの調子が悪くて…

 

どうしましょう

 

コンビニのコピー機ってUSB使えたっけ?

 

 

Kaoru日記より

「スイーツを

無性に食べたくなるまでがんばったあなたは エライ‼

『自分、えらいよ、よくやったね』って言ってあげてから

大いに食べよう!

『もう!いやになっちゃう!』『やけぐいしてやる』

なんて思いながら食べるな

自分がけがれる」

 

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「密かに思うことは

誰にもいっちゃだめ

秘密にしておくの。

それが魅力になる」

 

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「自分になぜ?と問いかけられる人は

成長する

人になぜ?と問いかける人は

他人を成長させる」

 

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「お金は社会ではない

会社もお金ではない

社会も、会社も人間同士だ」

 

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「まあいいか、と思ってばかりいると

まぁいいか、と扱われるようになる

大切な自分をみずから落とすな」

 

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「時間とお金があったらヒーリングを受けたい。

そうですね、私もそう思います

でもね、

ヒーリングを受けたら

私の時間と豊かさが生まれたのも

ホントです」

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以上、

押し入れにあった過去の日記を読み返していたら

なかなか面白い言葉があったのでここにも転記しました

 

おそまつさまでした(笑)

 

情報も感動も操作できる時代だから大切にしたい触れること

情報も感動も操作できる時代にだから、大切にしたい触れること

 

「ブーム」が生まれ、流行があり、

心が高揚し、盛り上がり、

ニュースやドキュメンタリーあるいはドラマなどの映像や物語に感動し、共感し広がる…

 

それが、真の感動と錯覚する

そこに消費拡大の意図があり、

(その消費も公的なもの私利的なものもあるだろうが)

自分の意志だと勘違いし流されてしまう

それが隠された意図だあったと気づかずに…

 

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過去にCMで集団催眠のようなことができる、と何かで読んだことがある

CMをただ無意識に聞き続けることにより、いつの間にかその商品名を、そのフレーズを

意識の奥深くインプットしていく

子供のころに聞きなじんだCMソングをすらすらと口ずさめる人は少なくないと思います

歌だけならまだしもそこに潜む

「○○はみんな使う」「安いものが良いもの」
「買い替えるのは当たり前」「一家にひとつは定番で持つべき」

という価値観が育ち根付きます

それによって消費の拡大・流行が生まれます

 

 

これは一例だけれど、このように情報・流行・価値観すらも実は操作でき、

一人一人は無力です

 

そこにあらがっても集団意識にいつしか飲まれるでしょう

どんな人もうっかり詐欺にあってしまうようなものです

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では何を信じ、どこを向いて生きればいいのか。

 

 

漠然としたはっきりしないものものをそのままに尊重するという

ここからは、トリニティタッチヒーリング的考え、私個人の答えなのです

ご参考程度に読んでください

 

世の中のすべて、確固たるものなど何もなく

すべてはぼやけ移り変わっています

そこをまず知ること

不確かなことに無理やり意味づけなどせずにあるがままに見てみる

「諸行無常」などの言葉がちょっとしっくりくる感じです

はっきりしないことそのまま尊重し、無理やり理解を求めずに

そのまま受け止める度量、まずそこ

でもけっしていい加減にほっておくのとは違います

追い込まず、無理やり意味付けせずに尊重することです

 

そして身近な人、触れ合える距離の人とのつながりを大切にしていくこと

寄り添いあうこと

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そうしていくといずれ「集団意識」から、自分なりの価値観にたどり着くでしょう

 

 

…参考までに

昨今の「流行」は先述とは真逆の

「いかに物を買わずに過ごすか」「ニューではなくリノベーション」

「自産自消的な考え」「個の尊重」「助け合う・つながる」

でしょうか

 

これも一見とてもよい価値観な感じがしますが、

周りに流されず自分の考えと照らし合わせていくのがよいと思うのです

 

なんだか、また固い話でした

 

せめて最後はきれいな画像で和んでください

春を感じる「ねこやなぎ 」です

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一歩踏み出す時に必要なことって何だと思う?

雨は好きですか、嫌いですか?

 

時によって変わるかもしれません

 

雨は雨でしかないのに

時に心地よいものになり

時にうっとおしいものになる

例えば

好きな人と過ごす時の雨は好き

嫌な人に会わねばならない時の雨はよけいに足を重くするみたいに

 

私?

今日の雨は 好きです

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そう書くと今日、私の気持ちはいいんだなと思えるでしょう(笑)

 

そうなのです、この雨が祖母のことを思いださせてくれたから

 

さあて、前置きはこのぐらいにして 書きます

 

一歩踏み出す時に必要な事って何だと思う?

 

そうね、勇気

 

そう、モチベーション

 

そうです正解

 

で、それらを生むのは何だと思う?

 

 

それは

重荷とプレッシャー

(…度を越しちゃダメですが)

 

どうしてかっていうと…

 

 

子供のころに聞いた祖母の話から、お話させてくださいね

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祖母はまだ若く(幼さも残るような若さ)、街灯も舗装道路もない村

大切な用事で夜道をほぼ毎日歩いたそうだ

子育て中の祖母は赤ん坊の母を背負いながら

怖くて不安で足もすくむ、でもいかなくちゃならない

背中には守らなくちゃいけないわが子もいる

まっ暗い夜道 足音と風の音が後ろについてくる気がした

努めて明るく「○○ちゃん」と声かけながら

赤ん坊の母は足を少し動かし「あ~」と喃語で答え

 

もし

背負う子がいなければ、早く歩け、きっと用事は早く済むだろう

でもその小さな重いぬくもりがなければ、祖母は夜道を歩く勇気は萎えただろう

柔らかな温かい重荷、守らなくちゃいけないというプレッシャーが

祖母の夜道の一歩一歩を支え、それは

 

人生の夜道も同じことだと思う

 

人生の夜道に必要な「重たいぬくもりと痛いほどの意地」

 

(※同じ道を私も子供のころ歩いたことがある(実はその時聞いた話だったのだが)

もう街灯もつき、舗装されていたが、きっと昔は狸も出ただろう

よく祖母は毎晩のように歩いたものだと心から尊敬した)

 

祖母は語る

 

「あんたのお母さんがいたから行けたんだよ」

 

重たいぬくもり

それは意図しない「寄り添い」

 

そして祖母の意地、プレッシャーが根底にある

こんなことで泣いてたまるか、私には○○がいる、この子を守る!

 

そうした強い気持ちと赤ん坊のぬくもりが祖母の強さとなり

家を守り、子供を8人育て上げ

孫たちが今日も一日無事でありますようにと

毎朝、毎朝、太陽に祈り手を合わせてながら

最期の日を迎えた祖母

 

勇気が出ない、モチベーションが上がらない

そんな時必要なのは何だと思う?

 

祖母の話にその答えを聞いた気がした

 

 

他にも祖母からはこの時代を生ききった女性たちの持つ

日本人女性の強さと、生ぬるくない優しさの話などを聞き その後

これらは私の生き方に大きく影響し、また、トリニティタッチヒーリングの基本にもなっていく

 

この話はまた機会があれば!

 

今日の雨で、ちょっと綴りたくなりました

 

お粗末様でした

 

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我が身を振り返り反省した出来事1

よく行くお店で時々行う物産展。

そこで見聞きしたことをお話させてください

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二つの売り場がありました

両方ともお気に入りで 時々買います

 

とても寒い日でした

 

一つ目の売り場(仮にA店)の女性 30代から40代かな?ナチュラルな雰囲気のメイク

結構美人さんです 感じよい笑顔で

「○○で~す!ひとつ○○円で~す!」と歩く人に呼び掛けています

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私はすっかり買うつもりでそこに来たので

「これひとつ下さい」

 

そしてお釣りのやり取りの時

「今日はこの場所寒いでしょ?」と私

 

(確かに外の風が情け容赦なく店内に吹き込む場所でした)

彼女は笑顔で

「あ、いえ。大きな声出しているから全然!結構暖かいんです!」と


しかし、その手は冷たく小さく震え、唇も青ざめ気味・・・

私は「わ、そうなの?すごいね」とその場を去りました

さすがに、ちょっとそれはやせ我慢じゃないかな?と思いつつ

 

で、向かいの売り場(仮にB店)にいくと(そこの商品もお気に入りです)

そこには白塗りファンデーションと赤い口紅が目立つ(失礼!)70代の女性

笑顔も呼び声もあまりありません

でも私は商品は好きなので

「これひとつ下さい」

 

お釣りのやり取りの際に

「今日のこの場所寒いでしょ?」と私。

彼女はかわいらしい笑顔ではなく

さも当然!というように

「さっむいよ~!こんな寒い日は今までなかったわ」

しっかりと私の目を見て、力強く言い放ちました

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(そうだろう そうだろう…うん)

私は「ですよねぇ」「ありがとう」とお釣りをもらってその場を去りました

ごくごく普通の会話をした気持ちでした

 

しばらく買い物をして、帰り際二つの売り場の前を通ると(出口近くの売り場ですので)

B店はよく見ると先ほどの女性ではなく、同じような雰囲気の、でもたぶん違う70代女性に変わっていました

A店は同じ女性。少しかれたけど大きなはっきりとした声で健気に叫んでいます

 

さて、お客入りが多く売れてる感じが出ているお店はどちらかというと…

 

おや

B店でした

 

 

もちろん商品とか値段もあると思うのですが

パッと見、笑顔とか雰囲気とかで感じよいのはA店(でもなんか雰囲気が固い)

B店は一般的なマニュアルから行くと感じよくないかもしれません(なんかちょっと親近感)

お客様の目をちゃんと見れて、寒ければ寒いといえるその強さ

とても正直な姿勢と商品の信頼がつながっている気がしました

そして確かに真心こめて商品を作っていることはB店の味・品質でよくわかります

A店の商品は好きなんだけど、その完璧にしたい感じや、わざと作られた素朴感が商品にも出ていて

それが時に飽きたりもしていたことに今更ながら思い出しました(B店のはホント飽きません)

プラス思考でナチュラル風に健気に頑張るA店は

「その作られた感が裏目に出ているのかも、頑張っているのに残念、」と思ってしまいます

例えばもし「はい、もう寒いです、でも今日一日大きな声で頑張ってみようと思っています」

とでも言えたらな、なんてお節介なことを思いました

作られたナチュラルさ、やせ我慢交じりのプラス思考

それは人に伝わり、いい気持ちを与えないものだなと改めてしみじみ

 

そして…

A店の彼女は若いころの私を思い出させました

 

嫁に来たばかりの完璧を目指す私

義母に「平気です、私出来ます、頑張ります、大丈夫です」

どんな時も

健気に頑張っていたつもりの私

 

やせ我慢しないで頼ってくれればいいのに…と義母は思ったこともあるでしょう

 

時を経て我が身を振り返り、やっと「素直な言葉」の良さにたどり着いた思いです

 

今?

やせ我慢していないので 徐々に太ってきていますかね(笑)

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まぁそれはさておき、 

 

このA店B店、ほんの一部しか知らないので偏った見方だと思いますが

わざとらしいプラス思考・ナチュラル感よりも、思い切り正直でいた方が、

時に信頼をもらえるんだなという

感想を反省とともに書いてみました

 

お粗末様でした(笑)

 

自分に何ができるだろうか、寄り添うとは、

『あなたは守られていますよ!

まだ知らないあなたが内側で目覚めを待っています

変わりましょう、あなたならできます』

悲しみや孤独の中にある人がその言葉を聞いたとき何を思うのでしょう?

 

あなたならどう感じますか?

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とても勇気をもらえるような言葉に、一時

自分を鼓舞し、前に進むことができるかもしれません

私にもそういう経験はあります

が、「あなたの知らないあなた」が目覚めることは自然と起こることもなく

自分から勇気を振り絞って自分の弱いところを受け入れて認めていかない限り

一歩も前になど進めなかったことを思い知らされていきました

孤独感を抱えていたのでは一歩前に出ることさえ難しいものです

心の中でもいいので誰かが一緒にいないと真の勇気は出てこないものです

 

あるいは、

 

ぬくもりとともに

『一緒にいるよ 一人じゃないよ、お疲れさま』などという一言があったとき

孤独感の代わりに心の中にもぬくもりが広がり

あたたかな涙になったことがあります

悲しい出来事があったとき

はてしない孤独感を感じる時

人には何が必要なのでしょう

 

悲しみに寄り添うことはただ事ではありません

いやがおうでも自分の至らなさを感じ続けます

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それでも、無心で、

その悲しみに

その方に

ただ寄り添うことが

人が人にできる一番のことだと思います

 

 

勇気は与えられるものではなく

おのずから湧き出てくるもの

幸せは与えられるものではなく

おのずから湧き出てくる感覚

そこを一緒に待つ

判断せず

教えもせず、心の声も読み取らず

その方の命を讃嘆し、自分は謙虚でい続けた結果

その方は やがて大切なことに

気づいていきます

 

辛抱とは辛さを抱く…

辛抱強く寄り添える人を私は心より尊敬します

 

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