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缶の魅力について語ろう(え、ビールじゃないですよ)

 

きれいなものがなかなか捨てられない私

 

 

 

子供の頃は、キャンディーの包み紙や空き缶、たくさんとっておいたものです

 

さすがにその頃の「きれいなもの」はありませんが

 

缶、は取っておきたくなります

 

クッキーの空き缶、紅茶缶、クリームの缶、

 

昭和の頃にあったバラの絵のついた洗剤の缶もすきだったな~

 

ひんやりとした手触りも好きだし、

カ~ンって響く音も好き

 

ガラスも もちろん好きなんだけど

 

缶はなんだか無骨で丈夫でたのもしい感じが好き

 

おしゃれなラベルを施したところで やっぱ

錆びるし、開けにくい

でもそんなところも 一刻者な感じで好きだな~

 

 

魅かれるところって、それぞれ違う

 

あなたの魅力も私の魅力も人それぞれ

 

魅力って、そのものであること、

 

自分が自分であることから始まるって思う

 

なんて!

 

空き缶眺めていいこと言ってもしょうがないですね

 

お粗末様です^^

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